「小さい家」は、岐阜の古い街並みのある金華地区の建物をリノベーションした現代アートのギャラリーです。紙製品を中心としたショップも併設しています。
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 10月15日〜31日は8人のアーティストによる「境界線(Border)」を開催します。国と国、この世とあの世等、様々な境界線をどうとらえ、どう表現するのでしょうか。  出品者は、石岡弘子、加藤観月、Koji Oga、近藤洋平、関野敦、林リウイチ、松村喜弘、マツモトモエコ。

2021年9月10日〜19日(金・土・日)は「BARA展」が開催されます。赤石幸夫さんによる鉄の薔薇に、渡辺悠太さんが彩色。冷たくて熱い、固くてやわらかいコラボ作品が生まれました。

2021年6月11日から27日まで企画展「逃げる!」です。一見マイナスのイメージがある言葉ですが、そうとも言い切れません。6人の作家がそれぞれの「逃げる!」を表現します。 出品作家  石岡弘子、加藤観月、富田崇、林リウイチ、松村喜弘、Koji Oga

2021/5/7~5/23(金・土・日)は馬場真哉さんのインスタレーション「すう はく」。 時(とき)、気配(けはい)、間(ま)の中に身を置いて、 私たちを包む世界とことばのない対話をする、 そんな場を作る試みです。(小澤)  

2015/12/4-12/20は、「美濃和紙を料理する。-小さいあかりのオブジェ展-」が開催されます。古くからこの地方の特産品である美濃和紙を使って、8人のアーティストに小さなあかりのオブジェを創作してもらいます。どんなふうに「料理する」かお任せですが、素材の良さや特性を引き出し、来場者に和紙の美しさをじっくり味わってもらいたいです。大野昌之・上村奈央・柴田さやか・馬場真哉・丹羽修・二村元子・マツ […]